[10000印刷√] 紫 つる草 196743-紫つる草 栽培
分類 シソ科 ウツボグサ属 原産 日本 中部地方以北 花期 夏 茎先が膨らんで小さな唇状の花が短い穂状に咲く。 花色は紫色。 葉は狭卵形、広卵形で対生する。 草丈は~40cmほど。 自然には亜高山帯から高山帯に自生するが、山野草として販売されてツルムラサキの栽培のポイント ツルムラサキは、タネの皮がかたいので、発芽しやすくするために、タネを一晩水につけてからまきましょう。 (1) 1週間前に土作りをした幅60cmの畝に、30cm間隔で深さ1cm、直径5~6cmのまき穴をあけ、3~4粒ずつタネをまき 紫種と緑種の混合です。 <種まき時期>4月中旬~6月 *タネは硬い種皮に被われているので、まく前に一晩水に漬けておきます。 *畑に直播の場合:株間は30cmとり、1穴に3~4粒のタネをまきます。 発芽が出揃ったら、間引いて3本立ちにし、本葉2~3枚 不死のシンボルとされる つるにちにち草の花 酒飲みの品格 紫つる草 栽培